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悲しい出来事
932年ぶりの金冠日食、久しぶりに少年心をくすぐられて、ちょっと観てみたくなった。
コンビニでの日食グラスは、1,280円とちょっとお高いのでアマゾンで買う事にした。
何とか当日に間に合う、アマゾンから発送完了メールも届いた。
あとは当日を待つだけ・・・のはずだった。
どうも商品が届かない。
気になって、ゆうメールの追跡調査を見てみると何と配達済。
しかし、モノはない・・・そういえば・・・。
届いた日の昼過ぎにポストを確認したとき、不自然に取り出しの扉が開いていた。
やられた! やられてしまった! 480円ではあるが、とてもくやしかった。
そして何とも悲しい、932年ぶり、2度と見ることのできない金冠日食。
私も残念だが、もっと悲しいのは、そんな記念すべき日食を他人から奪ったグラスで観ている方。
あの時、日食を観たのは、他人のグラスだったなぁ・・・ということです。
これからはロックかけよう・・・。
GW [自然風景]
少年時代 [花・植物]
灯台もと暗し [花・植物]
近所の公園、神社のそばということもあり、大きな木があったり、桜に紅葉、小さな庭園のようなものもある。
木には苔がついていたり、何かと楽しませてくれます。
近くにこんな公園があったとは、灯台もと暗しです。
aura [自然風景]
特に何もない情景なのに、なぜかふと足を止めて見てしまうことがあります。
自然の発するエネルギーといいましょうか、一種独特の力強さみたいなのを感じます。
そして無意識に足をとめてしまうのでしょうか・・・。
桜花爛漫の頃 [自然風景]
桜花爛漫、みなさん待ち望んでいた季節の到来です。
あるものは盛大に咲き誇りみんなを元気にしてくれます。
また、あるものはさりげなく清楚に咲き、心癒してくれます。
またまた、あるものは新生活を祝ってくれます。
またまたまた、あるものは酔っ払って日頃のストレスを発散しているものにやさしく微笑みかけます。
それぞれがそれぞれ、相手を思いやっているようです。
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